ニノナカノカワズ
ニノカワ


ニノナカノカワズと題したDVDが7月3日解禁となります。

モノはgroundlineがお世話になっているショップ「トリプルアップ」さんに置きます。

ニノナカノカワズ?

そう、groundlineが愛するスキー場。
それは、NINOX。

下越のローカルなスキー場。

リフトが2つ3つしかないスキー場。
(キッズパークあわせりゃ4つ?でもあれはエスカレータか)

そこで粋がって、世の中が見えてない。

井の中の蛙。

そう、ニノックスの中の蛙。

『ニノナカノカワズ』


と、いうことで命名された訳。

命名はebu。
編集もebu。
ジャケットはyj。
カエルは自分が手がけてます。
あ、ちょいちょい編集もしてましたね。

今回は、ゲストライダー2名を含んだ内容。


上手い下手は関係なく、自己満足的なDVDです。


気になる方は、ぜひトリプルアップへ足を運んでみてください。

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

【2007/07/02 23:55】 | groundline | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャケットデザインが届いたんです。
yjからジャケットデザインが届きました。

しかも2種類。

さすが、yj。
いいです。

んで、その2種類ですが、
当初からのデザインと、
先日、ebu家で話し合ってこういうのはどう?
ってやつだ。

新たにできたものは、本編の内容とリンクするものでもあるが、
個人的には、

ん〜

やっぱり、どシンプルなやつ(文字だけ)のデザインがいいな。

どちらが採用されるかは、これから。

どちらにせよ、気合入れたカエルの絵があるから、いいと思う。

てか、あれでいんだろか。

お披露目は、デザインが決まってからってことで。

【2007/06/21 23:29】 | groundline | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
ロゴを考えねば。
あ、そうそう。
ロゴを変えるって話があった。

この間、集った時の話。
今シーズンはステッカーをリニューアル。
そこで、ロゴもマークも一新するって話。

現在はホームページにある通りのモノです。

ロゴについては、筆記体風味な感じが希望ということでした。

ステッカーとしては、線が細いと抜きで作ってもらうのが大変なんす。
かといって、透明シートに印刷ってのもね〜。
やっぱし、抜きのステッカーのほうがかっこいいしね。

でもロゴどうしよ。

大方、みんなの考えはきっとyjが2、3コ持ってくるんじゃね。という考えに違いない。

まぁ、いまのやつもそうだったし。
yjが2、3コ持ってきて多数決したわけで。
そういやあれ、5対1で決まったんだっけ。
1は作った本人のyjでしたが。
他全員は、速攻で満場一致。

このときの落選は、どげなやつだった?
覚えてない。
それも候補にしよて。


なんとか、一つできるようがんばりまする。

【2006/10/16 21:17】 | groundline | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
がっかりだよぉ。
どうなんだろうと、思った。

そんなでもないんだろうと。

ここにきて、冷静な判断が必要な時期なのでは、無いかと思う。

正直、怖い。

まずひとつ言えるのはリスクではないだろうか。

もうひとつは、レベルではないだろうか。

結果オーライなこともあるのかもしれない。

しかし、しかしだ。
本当にそれでいいのか、考え直さなければならないのではないだろうか。

既に旅立ったモノについては、仕方ないだろうし。
それともバックする?
それを誰が押さえているというのだろう。

「おれら7人で穴を掘る」と言って、
実際は多重人格で1人だった、
仙水とは違う。

本当に存在しているんだ。

「女性の人格が、好きなんだ。」
といって見守る闇撫の樹であっては、
ならないのではないのだろうか。

すべてを否定し、拒絶し始める。
ひとつのことが嫌になり、何もかもが嫌になる。

精神的な問題でもあるかもしれない。

あることで、いがみ合い、衝突しているなら許すという行為で、
円滑になるという教えもある。

だが、このまま行っては、駄目なんだよ。
私の場合は。


なんだか納得いかねぇし、
暴走するロケットマンはとまらねぇ。


中田ではないが、瑞々しさが無くなってきているのでは。
かといって、まだ引退はしないよ。

中田が言っていたとおり、
自分が限界だと思えば、そこが限界である。


まだ行ける。
まだまだ行ける。


だから、今の感じで進んでっているのが
がっかりだよぉ。

チキショー。

不満だー。

【2006/07/12 00:07】 | groundline | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
編集後記4
こうしたいと思ったけどしなかったこと。

再生速度の変化である。
通常の速さから、スローに。または速度アップである。

よくスノーボードのビデオなんかであるのが、ライディングは早送り。飛んでからスロー。

また、ただ歩くシーンで印象的だったのが、白夜行の武田鉄矢だ。

武田鉄矢扮する、探偵が記者と偽って、とある事件について聞き出そうと女性に近づくシーンだ。
数パターンのカットから歩きだすところだけ、スローになる。

自分の中ではかなりインパクトがあり、期待やゾクゾク感があった。
もっともこのドラマに、はまっていたからかもしれない。

この手法をボックスにハイクするシーンで使おうかと思ったが、映が足りないのと曲にうまく合わないので断念した。

また、先に書いた手法ライディング→トリックもうまく行かないので断念。

結局、再生スピードの変化は、ハイクシーンをスローにするだけとなった。

そして、もう一つやりたいと思ったのが目のアップである。

これは、格ゲーの必殺技の時に一瞬止まり、目の部分だけアップになるものだ。

また、ガンダムなんかで戦艦からモビルスーツが飛び出すときの行きま〜すのようなイメージ。

ボックスに入る瞬間とかで使えたらなって思った。

しかしこれは、ソフトが悪いんだと思う。
拡大縮小はできるが、トリミングができない。
細長の動画をかぶせらんないのであきらめた。

こんなところです。

で、いろいろ書きましたが、自分は編集する上でのヒントをいろいろなとこから得ています。

スノーのビデオはもちろんですが、ドラマ(最近では医龍がかっこいい。)やCM、映画、ゲーム、アニメなどなど。

動画となっているモノは、すべて参考になる。

編集だけでなく、撮るときのアングル、カットも参考になってる。

【2006/06/26 20:39】 | groundline | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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