![]() ニノナカノカワズと題したDVDが7月3日解禁となります。 モノはgroundlineがお世話になっているショップ「トリプルアップ」さんに置きます。 ニノナカノカワズ? そう、groundlineが愛するスキー場。 それは、NINOX。 下越のローカルなスキー場。 リフトが (キッズパークあわせりゃ4つ?でもあれはエスカレータか) そこで粋がって、世の中が見えてない。 井の中の蛙。 そう、ニノックスの中の蛙。 『ニノナカノカワズ』 と、いうことで命名された訳。 命名はebu。 編集もebu。 ジャケットはyj。 カエルは自分が手がけてます。 あ、ちょいちょい編集もしてましたね。 今回は、ゲストライダー2名を含んだ内容。 上手い下手は関係なく、自己満足的なDVDです。 気になる方は、ぜひトリプルアップへ足を運んでみてください。 |
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yjからジャケットデザインが届きました。
しかも2種類。 さすが、yj。 いいです。 んで、その2種類ですが、 当初からのデザインと、 先日、ebu家で話し合ってこういうのはどう? ってやつだ。 新たにできたものは、本編の内容とリンクするものでもあるが、 個人的には、 ん〜 やっぱり、どシンプルなやつ(文字だけ)のデザインがいいな。 どちらが採用されるかは、これから。 どちらにせよ、気合入れたカエルの絵があるから、いいと思う。 てか、あれでいんだろか。 お披露目は、デザインが決まってからってことで。 |
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あ、そうそう。
ロゴを変えるって話があった。 この間、集った時の話。 今シーズンはステッカーをリニューアル。 そこで、ロゴもマークも一新するって話。 現在はホームページにある通りのモノです。 ロゴについては、筆記体風味な感じが希望ということでした。 ステッカーとしては、線が細いと抜きで作ってもらうのが大変なんす。 かといって、透明シートに印刷ってのもね〜。 やっぱし、抜きのステッカーのほうがかっこいいしね。 でもロゴどうしよ。 大方、みんなの考えはきっとyjが2、3コ持ってくるんじゃね。という考えに違いない。 まぁ、いまのやつもそうだったし。 yjが2、3コ持ってきて多数決したわけで。 そういやあれ、5対1で決まったんだっけ。 1は作った本人のyjでしたが。 他全員は、速攻で満場一致。 このときの落選は、どげなやつだった? 覚えてない。 それも候補にしよて。 なんとか、一つできるようがんばりまする。 |
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どうなんだろうと、思った。
そんなでもないんだろうと。 ここにきて、冷静な判断が必要な時期なのでは、無いかと思う。 正直、怖い。 まずひとつ言えるのはリスクではないだろうか。 もうひとつは、レベルではないだろうか。 結果オーライなこともあるのかもしれない。 しかし、しかしだ。 本当にそれでいいのか、考え直さなければならないのではないだろうか。 既に旅立ったモノについては、仕方ないだろうし。 それともバックする? それを誰が押さえているというのだろう。 「おれら7人で穴を掘る」と言って、 実際は多重人格で1人だった、 仙水とは違う。 本当に存在しているんだ。 「女性の人格が、好きなんだ。」 といって見守る闇撫の樹であっては、 ならないのではないのだろうか。 すべてを否定し、拒絶し始める。 ひとつのことが嫌になり、何もかもが嫌になる。 精神的な問題でもあるかもしれない。 あることで、いがみ合い、衝突しているなら許すという行為で、 円滑になるという教えもある。 だが、このまま行っては、駄目なんだよ。 私の場合は。 なんだか納得いかねぇし、 暴走するロケットマンはとまらねぇ。 中田ではないが、瑞々しさが無くなってきているのでは。 かといって、まだ引退はしないよ。 中田が言っていたとおり、 自分が限界だと思えば、そこが限界である。 まだ行ける。 まだまだ行ける。 だから、今の感じで進んでっているのが がっかりだよぉ。 チキショー。 不満だー。 |
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こうしたいと思ったけどしなかったこと。
再生速度の変化である。 通常の速さから、スローに。または速度アップである。 よくスノーボードのビデオなんかであるのが、ライディングは早送り。飛んでからスロー。 また、ただ歩くシーンで印象的だったのが、白夜行の武田鉄矢だ。 武田鉄矢扮する、探偵が記者と偽って、とある事件について聞き出そうと女性に近づくシーンだ。 数パターンのカットから歩きだすところだけ、スローになる。 自分の中ではかなりインパクトがあり、期待やゾクゾク感があった。 もっともこのドラマに、はまっていたからかもしれない。 この手法をボックスにハイクするシーンで使おうかと思ったが、映が足りないのと曲にうまく合わないので断念した。 また、先に書いた手法ライディング→トリックもうまく行かないので断念。 結局、再生スピードの変化は、ハイクシーンをスローにするだけとなった。 そして、もう一つやりたいと思ったのが目のアップである。 これは、格ゲーの必殺技の時に一瞬止まり、目の部分だけアップになるものだ。 また、ガンダムなんかで戦艦からモビルスーツが飛び出すときの行きま〜すのようなイメージ。 ボックスに入る瞬間とかで使えたらなって思った。 しかしこれは、ソフトが悪いんだと思う。 拡大縮小はできるが、トリミングができない。 細長の動画をかぶせらんないのであきらめた。 こんなところです。 で、いろいろ書きましたが、自分は編集する上でのヒントをいろいろなとこから得ています。 スノーのビデオはもちろんですが、ドラマ(最近では医龍がかっこいい。)やCM、映画、ゲーム、アニメなどなど。 動画となっているモノは、すべて参考になる。 編集だけでなく、撮るときのアングル、カットも参考になってる。 |



